こんにちは
てぃ~ちゃ~Mです
本記事では
「タダでトレーニングとダイエットができて、時間がなくてもお金をかけずに、子供と楽しみながら筋トレする方法」を紹介します
今回はズバリ!!
公園で行うトレーニングをご紹介します
パパになったからジムに行く時間が無くなった
子育てとトレーニングの両立が難しい
仕事が忙しくて筋トレできない
時間とお金をかけずに子供と楽しくいい体になれます!!
かっこいいからだのお父さんになりましょう
子供と遊ぶ時間もたくさんほしい
公園にいるお父さん仲間から一目置かれます
保育園、幼稚園でも「かっこよくなった」と噂されるでしょう
絶対変わります!!
自分を変えたいと思っているなら、時間がなくてもお金がなくても目指しましょう
公園は子供の遊び場であり、私のジムだ!!
目次
格好いいカラダを作るためのメニュー
目次:
- 公園トレーニングメニュー1:背中
- 公園トレーニングメニュー2:胸
- 公園トレーニングメニュー3:腕
- 公園トレーニングメニュー4:肩
- 公園トレーニングメニュー5:腹筋
- 公園トレーニングメニュー6:下半身
- 公園トレーニングメニュー7:ダイエット
公園トレーニングメニュー1:背中
オリンピックを見たことはありますよね?
オリンピックン中でも体操を見たことはあるでしょうか?
オリンピックで金メダルを取った
内村航平選手
昔の選手もすごかった
もちろん彼らも筋トレはしていたでしょう、しかし、彼らはゴツイ体ではありません
彼らは、普段の練習、行っている「体操」という競技性からああいった素晴らしい肉体へと鍛えられています。
その競技の一つである鉄棒を使ってトレーニングができます
メニュー1:斜め懸垂


メニュー2:懸垂

メニュー3:片手懸垂

刑務所で囚人がトレーニングするときも利用されているトレーニング方法です。
公園トレーニングメニュー2:胸
ブランコは有能な遊具です
ブランコ周辺も利用して、子供を見守りながらトレーニングしましょう。
メニュー1:ブランコの周りの柵で腕立て伏せ(今回はジャングルジムを使用しました)


メニュー2:ブランコの座る部分でフライ
画像はありませんが、ブランコ2つの間に立ち、ブランコ1つずつを片手で持ち腕立て伏せの姿勢を作ります。そしてゆっくりと両腕を広げて、胸と腕が水平に近くなるまで広げて、元に戻していくという少し難易度の高いメニューになります。はじめのうちは広げられる範囲で行いましょう。
メニュー3:ディップス

胸は見た目に大きく影響します
鍛えているのと鍛えていないのでは天と地ほどの差です
インパクトのある胸を作りましょう!!
公園トレーニングメニュー3:腕(上腕二頭筋、三頭筋)
限られた遊具の中で徹底的に腕を鍛えましょう
メニュー1:ディップス足をつけて


メニュー2:赤ちゃん用ブランコで上腕三頭筋
写真はありませんが、赤ちゃん用のブランコから1mほど離れたところから、おでこか頭の上に両手の甲が来る位置らへんでブランコにもたれかかります(ウサギのポーズでブランコを持つということです)。そして腕を使いブランコを押し出し腕を伸ばします。
ひじは前を向けた状態を保ち、できるだけ肘は固定して動かないように気をつけましょう。
メニュー3:逆手懸垂


メニュー4:低い鉄棒で斜め懸垂、順手、逆手
メニュー3の逆手懸垂と同じですが、高さが低いため負荷が大きいです(きついです)
公園トレーニングメニュー4:肩
意外と大切な部位が肩です
肩の筋力があると胸にも腕にも良い作用を与えますのでしっかり鍛えたい部位です。
メニュー1:パイクプッシュアップ


メニュー2:逆立ち腕立て伏せ
公園ではできないかもです(すみません)
メニュー3:ブランコフロントサイドバックレイズ
ただただブランコを持ち上げるのですが、気をつけの状態で赤ちゃん用ブランコの横に立ち、赤ちゃん用ブランコを持ち、真横ではなく、若干真横より前に持ち上げるようにします。ペンギンになったつもりで
公園トレーニングメニュー5:腹筋
手も入れろ!!シックスパック
ポッコリお腹と、おさらばしましょう。
体幹はあらゆるスポーツ運動において大切です。自宅でもできることがあるので確実に取り組みましょう。
メニュー1:ハンギングニーレイズ

メニュー2:ハンギングレッグレイズ

公園トレーニングメニュー6:下半身
下半身はパワーの源です。下半身のトレーニングを行うことで分泌されやすくなる成長ホルモン
その名も
テストステロン
これに関しては詳しくは調べてください。
簡単に説明すると奥さんとの夜の営みが元気になるということです。
メニュー1:ピストルスクワット

メニュー2:ステップアップ

メニュー3:レッグランジ

公園トレーニングメニュー7:ダイエット
ダイエットは自分との戦いです
が
ここは公園トレーニングを紹介しているので
公園でできる、子供と楽しんで体を動かす方法をご紹介します
オニごっこ
なわとび
片足競争
かけっこ
ボール投げ
スキップ
子供の体力や運動能力はあっという間に親を追い越してしまいます
子供に勝てるうちにたくさん遊んで、「お父さんはすごいんだぞ」と子供に印象付けましょう。そうすることでより良い親子関係が築けますよ。
前回も書きましたが
「運動する習慣を身につける」
ということが一番大切です
今回はプラスで
「運動する習慣を身につけるのとよりよい親子関係」
を考えて公園で、トレーニングと遊びを楽しんでください。
最後までご覧いただきありがとうございました。